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森のおはなし(10月31日)

2018年10月31日

 年中さんのみんなで、山梨県中北林務環境事務所「きこりん」こと鈴木さんと、助手の「れいんぼーさん」の2人に、来週年中保育参加で行く、「こどもの森・学校林」についてのお話を伺いました。
 森にいる生き物や植物の写真を見せてもらったり、カブトムシの幼虫や鹿の角を実際に触らせてもらったりしました。

 その後、森にいる動物のはく製も登場!今にも動き出しそうな本物の動物を目の前にして、子どもたちはびっくり!
 イノシシは「なんかムショムショ」「毛が固い」、ハクビシンは「顔が怖い!」「チクチクしてる」、テンは「気持ちいいー」「フワフワしてるー」などと、実際に触ったことで動物によっていろんな感触だということがわかったようでした。
 親子での「森のたんけん」に向けて、ワクワクドキドキ!!楽しみですね!!